アメリカ大学生活


今日は私のアメリカの大学生活をお話しします。

皆さんこの言葉を聞いたことありますようね?(アメリカの大学に入るのは簡単だが卒業するのは難しい)この言葉は正論です。アメリカの大学は入学をするのは意外と簡単です。その理由は留学生はアメリカの大学から入学をするのに求められのが2つだけだからです。まず1つ目は英語が話せる(TOFEL か TOICE で高得点をとりそれを大学の方に証明する。2つ目は学費を4年間分払えるかどうかです。結論アメリカの大学に入るには英語が喋れるのと学費が払えるかだけです。

それでは、アメリカの大学を卒業するのはなぜ難しいかをお話しします。アメリカの大学はまず宿題がほぼ毎日のように出ます。宿題は主にエッセーです。(論文みたいなものです)これはやく2ページから5ページほど書きます。その次はプレゼンテーションです。これはトータルGreatの中の約25%の点数が入るのでかなり重要です。主にプレゼンテーションでやる事はお題を教授の方から出されるのでそれをみんなの前で理論します。この時に難しいのは他のサイトから記事を引用しそれをなぜ選び、その引用した記事の長所短所を自分の言葉で理論しなければいけないからです。最後は中間と期末テストです。これがかなり難しく、クラスをパスするには70点以上取らなければなりません。(全て英語です)泣。もし70点以上取れなかったらどうするの??もう一度そのクラスを取り直しです。

難しいですね?これも慣れてくるので大丈夫です。

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